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ギリシャ経済危機 ユーロの行く末 から見た 日本

 ギリシャの国債償還期日は守られる方向で進んでいる。
これからどうなるのか。
安い生産コストで売れる品物を生産できて、良質なサービスを提供できる国が
生き残る。日本も過去はこうして成長した。良質なサービスは疑問符だが、いまこれを
しているのは中国ベトナムでしょう。
 日本の生き残る道は通貨が国際通用している間に優秀な人材をアジアから
導入してアジアの若い力を使わしてもらうしかない。
 医療人材不足もアジアから人材が来てもらうしかない。
 オーストラリア、中東、アメリカみんなアジアから良質な人材を導入している。
これをしていなくて損をしているのは日本だけです。障害は日本語の壁のみ。
文化の違いとか言う人もいますが、同じ人間です。
日本は英語を国内でビジネス用語として大幅に日常生活に取り入れて業務は英語
で通せるようにしなくては国際競争に勝っていけない。
 この点ではシンガポールを見習うしかない。
アジアの外国人の力を借りれるよう日本の政策はもっと転換しなければならない。
そうしなければ、日本は超超高齢者大国の道を行って滅んでしまう。
 と言うことでストライキばかりしている国はユーロ脱退させられる。
放蕩息子はいつかお仕置きをもらうしかないでしょう。
 

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