<< 南インド    2000年  その1 | main | 南インド    2000年  その3 >>

スポンサーサイト

  • 2017.09.10 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


南インド    2000年  その2

JUGEMテーマ:旅行

プッタパルティ ババのダルシャンの時

 

ババはUSA Hollywood から来ていた人に

 

ビブーティを与えられた、その人はHollywoodと書かれてたスカーフを首に巻いていた。

 

出されたビブーティはクリーム色で一般的に言われている灰色ではありませんでした。

 

その時の状態でビブーティは変わるようです。ババのアシュラム内はとても過ごしやすいもの

 

でした。しかし長期滞在は出来ないので、アーユルヴェーダの勉強をするとして、少し離れた

 

ドクターラオの治療院に宿泊することにしました。そこでパンチャカルマを受けながら

 

アシュラムに通うことにしました。朝はアシュラムまで遠いのと野良犬が多いので

 

リキシャを使うことにしました。馴染みのリクシャーに朝6時ごろ来てもらって

 

10から15ルピーを一回に払ったと思います。

 

ドクターラオ治療院は面白い所でした、アメリカ人が多かったですが、色々と話が出来ました。

 

日系の恵さんと言う方もいて話が出来ました。そこには一時他の日本人もいました。

 

名前は忘れましたが同郷の男性でした。介護施設で働いていた人でした。

 

2017年8月現在 介護業界は人手不足で仕事がしたい人はその業界で働かれてはどうでしょうか。

 

滞在型の施設(特養 有料老人ホームなど)は夜勤があってきついですが、デイサービスなどは

 

どうでしょうか、。夜勤手当ないぶん安いですが我慢出来ればその地元で働けると思います。続く

 

 


スポンサーサイト

  • 2017.09.10 Sunday
  • -
  • 10:06
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク